風のごはん

心の整理。

STORY 記録。

2021.5.15,16

ようやくNEWSの4部作を、素敵なSTORYで締め括ることができました。

NEVERLAND、EPCOTIA、WORLDISTAを見続けてきた札幌で、STORYをしっかり目に焼き付けることができて幸せです。

 

コンセプト強アルバムとそれに伴うコンサートプランと、こんなにも歌に気持ちを乗せられるのかと、こんなにも歌で心が震えるのかと知ったUR not aloneで、本気でNEWSについて行くと誓った5年前。

5年経ってSTORYは、ひとりひとりのこころに寄り添ってくれて、もはや「愛」以外の言葉では言い表せないくらい、とっても強くて優しくて救いのコンサートでした。

 

コンサートの後はいつも思うけど、NEWSのファンになれて、NEWSを応援することができて、NEWSに愛してもらっていて、本当に幸せだなぁと噛み締めています。だいすき。

 

STORYを完結させた3人の姿も、4人で歩んできた道のりもすべて大切な宝物です。やっぱりすごく寂しくなるところもあったし、そこにいたはずの大切な人がいなくて、手越くんがいたらどんなだったかなぁとか、ここで会いたかったなぁとか、やっぱり思ったけど、その気持ちと同じくらい、今目の前にいるNEWSに救われたし、大好きでいっぱいでした。

 

とーっても幸せでした。NEWSがとっても大切で、何より大好きだと改めて感じた2日間でした。しあわせって感想しか出てこなくて困る。

 

アルバムを手にした時からクローバーがだいすきで、とても大切な曲でした。

愛に包まれるだけじゃなくて、寂しさを孕む曲にはなってしまったけど、増田さんの一貫したいつでも逃げてきていいよ、甘えていいよ、ずっとここはしあわせな場所にするからっていう想いも、シゲのちょっと遠回りなエールも、こやまくんの包み込むようなやさしさも、実際聴くと本当に力があって愛だった。

そして何より、こやまくんからの「愛してる」が嬉しくて、そのひとことその想いだけで強くなれた。こやまくんにもらった「愛してる」は胸の真ん中でずっと暖かく残っています。

 

じんわりと心があったかくなるコンサートで、今もとってもしあわせです。

 

もちろん、しっかりカッコよかったし可愛かったし、ジャニオタとしてしっかり沸いたところも沢山あるのでぽつりぽつりと書いておこうと思います。

 

まず入場の瞬間のシゲの横顔が圧倒的にカッコ良すぎる、むり。

 

ゼロズレトップガンはまじでやばい。バーンの振り毎にライフが削られるので既に残基ゼロ。そもそもトップガンの振付を踊るこやまくんが好きなので、表情まで余裕で肉眼で見えるのはむり。永遠に死ぬほどかっこいいので永遠に死ぬ。

 

生きろのアイコンタクトは2回とも背中側で見えなかったけど、そんな背中もとってもかっこいいのでこやまくんがだいすきです。(結局)

 

この度のこやまくん優勝曲「Perfect Lover」

口元に当てた腕をあげる振り、最高の小山慶一郎だった。1公演目はその腕を上げた時に双眼鏡越しに目が合った(ような気しかしない)。最高にえっちな目線頂けて早々に優勝しました。ありがたや。

 

URはやっぱり一緒に歌いたかったね、いつかはやいうち、また一緒に歌おうね。

照明を背に受けながら、感情の限りを込めて歌う増田さん、本当に美しくて綺麗で強くて大好きでした。

シゲはめちゃくちゃ男だったし、バンドが好きそうだし、野外感があるんだよね。毎回思うけど、今回はより思った。 震わせてる魂が見えた(?)

 

戀はね、大好きな増田さんの強くて優しい歌声で心が潤って浄化されました。本当に増田さんの歌大好きなんだよなぁ。

 

Narrativeは 舞台「加藤シゲアキ」の劇中歌だった。脚本 演出 主演 加藤シゲアキの作品。STORYの中ではあるけど、雰囲気がグッと変わるような、そんな空気を纏ってた。普段の加藤シゲアキだと綺麗で美しくて難しかったような気がするけど、お髭の加藤シゲアキだったので人間味と泥臭くさと美しさがもうすごいことになっててすごかった複雑に絡み合って大渋滞。

 

チャンカパーナの 痛いほど君が欲しいよ で足をあげるこやまくんはいつ見ても最高だし何度見ても最高。ほんと可愛い。一生あざとくあって欲しいと願うばかり。

美しい恋にするから すらも私に向けて言われたような気になってるのでもうその時点で勝ち。思ったもん勝ちだからね、一生恋させてほしい。すきです。

 

何度でも の映像めちゃくちゃ素敵だったので別枠で売ってほしい。あと衣装が天才。蝶ネクタイの増田さんはかわいいし、こやまくんがキャメル色を着てる時点で最高が約束されてるのにロング丈だし、インナーの白のシャツ少しだけ見えてるし、腕は黒レザーの生地に切り替えられてるやつだし最高を突破した最高がそこにあった。全部含めてめっちゃ最高。こやまくんとってもかっこいいね、結婚しよ(どさくさ)

 

Love Storyはどうしても手越くんなのでもうどうしたら…って感じもあった、手越くん聞いてる?

 

STAY ALIVE

音源の限りでは、Going that wayみたいだと思ってけど、ラプソディーとの間だったねという結論になりました。

白シャツみのある衣装 × 長め丈 × 紐ユラユラ =優勝

加えて最初は掛けてるサングラスを最後に外すのはアカン。しかもめっちゃかっこいい顔する。アカン。

 

トータルはすごいカッコいい だけど、サビの振りはあざとくて完敗。

にゃんにゃんにゃんにゃん足ぴょこん…足ぴょこん!!!

こやまくん、小山担がチャンカパーナで足ぴょこんするこやまくんのこと大好きなの何で知ってるの!!!もう!すきです!!!一生あざとくあってくれ(2回目)

 

曲ラスト、

ボタン外す(むりえっち)

襟を抜く(めっちゃむりすき)

サングラス外す(やばい顔がとてもかっこいい)

投げキッスが落ちてくる(……………まぼろし?)

 

こやまくん…ほんとうに…ありがとう……

 

                      ー   完   ー

 

 

 

カッコよくて強くて治安悪い青衣装ゾーン、コヤシゲ背中合わせはやっぱりクるもんがあるし、ギラギラ曲なのにJr.とアイコンタクトしてにこにこしたりしててとっても可愛かった。楽しそうで良かった良かった。

こやまくんを隠す炭ガスVSどうしてもこやまくんがみたい小山担だったけど、炭ガスにはどうしても勝てないのでその瞬間は目の前の増田さんを拝んでました。すげぇかっこいい。そこのオタク、目ぇ泳いでんで。

 

クローバーの増田さん、めちゃくちゃ強かったしめちゃくちゃ力をもらった。私に歌っている……?と思った(※小山担)

でも、増田さんはというかNEWSはこの曲は担当とか一切関係なく、目の前のみんなに歌ってくれてると思うねん、だいすき。

増田さんの いつでもいつもここに来て、俺に甘えていいんだよって伝えてあげたいだけなんだ がだいすきで、救いで、それが増田さんのSTORYの軸であることを感じたコンサートだったので、本当に増田さんは、NEWSは愛だなぁって思った。

 

シゲの少し遠回しな、でもそっと背中を押してくれる距離感もすき。will be toghtherも、with you foreverも、僕らの手を握っていて そのぬくもりを忘れないで 約束しよう ってこの連弾はアイドルとファンにとってはプロポーズに近い言葉だと思うんです。ありがとうございます。半歩先で、でも隣にいてくれるところ、だいすきだよ。

 

こやまくんの企画でも台詞でもない(歌の中ではあるけど)、わたし達に100%向けられた"愛してる"がほんとうに嬉しくて、胸があったかくなって、なんだか強くなれたので、こやまくんの"愛してる"でしばらくちゃんと生きていけるのです。愛をありがとう。

こやまくんは、NEWSは、いつでも私の心にいるし、毛布みたいに包まれてあったかいならいいのにって私もこやまくんに対して思ってたから、これはもう完全に両想いです。だいすき。

 

一度も聴けなかった4つ目の詞、なんであんたとの別れすらも超えていかなきゃなんないの!幸あれちゃうわ!って音源を聴くたびに思うけど、ずっと幸せでいたるからな。手越担じゃなくたって、手越くんのことだいすきだった人がいたこと、お願いだから忘れないでね。ちゃんと寂しいし恋しいんだよ、もう。

 

4部作のリード曲から繋がるNEW STORY。

ちゃんと次があるって言ってくれないと不安になっちゃうファン心理も汲んで、この先の明るい未来を力強く明言してくれるシゲにも、NEWSで仕事を続けることを夢だって伝えてくれる増田さんにも本当に感謝してます。

 

最後にNEWSの名前を叫ぶときの無音にはたくさんの愛と想いがつまってて、やっぱり少し寂しくて、でもすごくあったかくて力のある無音だった 出会ったことない感情で、愛おしかった。

 

 

人生で1番良い席に入れたし、安定のつよつよ団扇だったから、多分登場した段階でこやまくん気づいてくれてたし、手ぇ振ってくれたと思うし、やさしい顔してたし、目は合ったし、ゼロズレトップガンは撃たれ散らかしたし、Perfect Loverはとんでもなくかっこいいし、ソロ終わりには投げちゅー落ちてきたし、最後の最後は長めに目ぇ合わせてくれてて、いっぱい手振ってたら、すごく優しいにっこり〜なやさしいお顔で投げちゅーくれてほんと奇跡だった こやまくん一生好き あの団扇応えてくれるかくれないか見つめあいの時間めちゃくちゃドキドキしたなぁ……なんであの映像を永久保存できないん😔ポンコツ脳みそめ😔


なにより、こやまくんに、たくさんだいすき伝えられたと思う。伝わったと思う。それが1番嬉しいかも知れない。

だってずっとめっちゃだいすきだったもん ずっとかっこよかったし、本当に大好きしかないのよ、だいすきだよ〜〜〜!!!!愛してる!!!って、

ほんとに!これ!いざ言うとなると照れちゃうね!なにこれ!びっくらぶ!

 

 

多分この後ろの文のはいつか消すけど、

6月からだいぶ仕事しんどくなるのが目に見えてて、昨日今日だって行けるかわかんなかった状況で。

仕事もちゃんとしたいけど、今週の土日だけはどうしても休みにさせてほしくて、どうしてもNEWSに会いたくて、でももし土日に打ち合わせ呼ばれたらどうしようってめちゃくちゃ病んで、わたしも狡くて弱いから金曜のギリギリまで相手方に念の為の確認の連絡出来なくて、そしたら結局は連絡つかなくてそれはそれで不安になって、どうしたらいいか分かんなくなって親にぐずぐず泣きながら相談して、結局土曜のクソ朝早くに上司にド迷惑電話して(本当にごめんなさい)、まぁお許しがでたので無事に行けたっていう波乱に満ちた1週間だったし、というか行けるかドキドキしてたのはGW前からずっとで、ほんとにめちゃくちゃしんどかったし、これからもしばらくはしんどいんだろうけど、NEWSとこやまくんにたくさん愛を貰って、思いがけない魔法までかけてもらったので壊れない程度にしっかり頑張ろうと思いました。

 

ほんとうに行けてよかった!ありがとう!愛でいっぱいだった!しあわせでした!

 

NEWSだいすき!こやまくんだいすき!

 

こやまくんと、増田さんと、シゲと、NEWSと、これからもずっと幸せにいられますように!♡

 

 

 

感想

 
この度、本腰を入れて加藤シゲアキさんの本を読み始めました。
 
シゲだのシゲちゃんだのしげぴだの呼ぶのに恐れ多くなってしまったので、現状呼び方迷子中です。とりあえず加藤さんで行こうかな。
 
 
元々、本を読むことは好きでした。
でも、私の読書のピークは小学生から中学2年くらいまでで、初めに本読むのって楽しいんだな!と思った作品がファンタジーものだったのもあって、わざわざ自分で買って(親に頼んでるけど)読むのは決まってファンタジーだった。
友達と貸し借りして、ミステリーとか現代物とか読むこともあったけど、今なおファンタジーが好きです。上橋菜穂子様々。
 
ところで私がNEWSを好きになったのは高校生で、その頃は年中部活で本を読む余裕がなくなってた。ジャニオタするのが関の山でした。夜な夜な占ツクは読んでたけど。嵐の。あ、自分の名前にはしてないよ?
 
加藤さんが小説を書いているのは知っていたし、好きになった時点で3作品ほど出版されていたけど、その頃には朝読書週間なんてなくて小テストばっかりさせられてた。
読みたい読みたいと思いながらも、なかなか手が出せないまま時だけ経って、ピンクとグレーの映画を裕翔担の友達と借りて観たのが、作家 加藤シゲアキに触れた最初だったと思う。ちょっと気まずかった。
 
それから大学に入って、ついにピンクとグレーを読んだ。でもそこから先は遠征金欠と大学とバイト三昧で結局読めてない。
 
 
でもいま、それでよかったんだと強く思います。
中高生の頃に加藤さんの本を読んでても、今読むほど面白いとは思えなかったように感じるから。
私が読書に求めていたのは、異世界へ高く飛んでいく翼を得ることで、だからファンタジーの分かりやすい疾走感とか、渦巻く陰謀とか、血の滾る感じに魅力を感じていたんだと思う。
あとは思いっきり感情移入できる恋愛小説とか。
 
それが好きなのは変わらないけど、でも今は加藤さんのお話を面白いと感じられるようになってる。大人になりました。
ファンタジーみたく異世界に飛んでいくことはないけど、普段は見えない、見ていない人間と人間の心の底 狭間に堕ちていくような怖さがある。
ハッピーエンドとか、勧善懲悪的なスッキリした気持ちにはならないけど、心の下の方にぐるぐるとちいさいもやもやが残るような、後味をひく感じ。でもこのすっきりしないのが人間で感情で現実なんだと思う。
 
傘をもたない蟻たちは を読み終わって書いているので、あれだけたくさんの人間と感情と人生が、全部加藤さんから紡がれたものなのかと思うと、普段どんな風に世界が見えているんだろうと気になる。
テレビで見て、コンサートで見て、本を読んで感じてきたことも、加藤さんのすみっこに過ぎなくて、本を読んだ後は底なし沼に引っ張られるような恐ろしさを感じる。
でもこれはたぶん加藤さんが特別なんじゃなくて、人間の誰しも底なしの沼はあれど、それを感じるほど頭の中を人に晒さないから分からないだけなんだと思う。見えないなら怖くないけど、見えるのに見えないのは怖い。
 
お話を読んでいるときは加藤シゲアキのことは頭からすっぽり消えてるんだけど、あとがきと解説については完全にNEWS 加藤シゲアキのファンとして読めてしまうのでこれまた面白い。
 
加藤さんの現実的な非現実の世界でぐるぐるしているところから、現実世界に引っ張り上げるように差す一筋の光もまた加藤さんなんです。今度は非現実的な現実の存在として。
他担ながら、これは一生とらわれて離れられないだろうなと思います。
 
とはいえまだ、話題のオルタネートはいよいよこれから読み始めます。
人生初のハードカバー。楽しみです。
 
 
 
 
 
 
 

ハッピーバースデーまさかどくん!!!!!!

 

 

まさかどくん誕生日おめでとう!!!!!!

24歳のまさかどくんはじめまして!!!!!!

 

ということで、お世話になった23歳のまさかどくんとの思い出振り返ります!

 

23歳のまさかどくんとはじめましてしたのはAぇのツアー。黒髪短め白衣装で王子様だった。

すっごい前の方に入ってね、IYEみてね、死んだ。

Aぇちゃん箱推しだし末澤くんの指先大好き人間なのに気づいたらまさかどくんしか見えてなくて、びっくりした。とんでもなくかっこよかったんだ……

 

朝ドラ!

役もまさかどくんも愛されてて幸せだった!

鮫ちゃんもだいすき!!!!

面白い朝ドラに会わせてくれてありがとうね!

 

カウコン!テレビで見られてめちゃくちゃ嬉しかった!年明けからぎゃあぎゃあうるさくて母にはだいぶご迷惑をお掛けしたな……

 

京セラ!

Aぇツアーでは出来なかったロマンティック(※2,3F客降りで見えなかった)、満を持してまさかどくんに向けて恋した!何現場越し?笑

今となってはあれが最後のC&Rができる舞台だったから、ちゃんとまさかどくんにロマンティックできてよかったな。

ファンサは微妙~なところで貰い損ねたので次は気づいてもらえるように頑張ります。くやしい。笑

リアフェ LIPS Brother同時に摂取して生きてる私を褒めてほしい。

 

 

青木!

ニアミスで会えんかった!笑 

でもこじまさやが最高だったのでおっけ。

 

春松竹!

初松竹座長公演!!会いたかった~~~~~!!!

結局春ソロ?ユニ?カレカノ以外知らんのですけどなにやる予定でした????夢クロ????

 

AぇTV!

実家の自室からお届け×覗き見る角度×むにむにのほっぺ=しんどい

心臓いくつあっても足りんかったな……恋しかせんかったな……つらい時期だったけど楽しかった

 

トシカレ!

夏樹くん付き合って~~~~~~!!!!!!!

康ちゃんにはちょっとイラッとしてごめんね笑

レザーの康ちゃんももこもこの夏樹くんも最高だったけど、最後のトシカレありゃ人が死ぬのわかってらっしゃるよね?照れた笑顔やめてくれ……

 

 

染、色!

多分今後これ以上ブチ上がる現場発表はないんじゃないかってくらい、嬉しくてわくわくして幸せでふわふわしてた。

初座長舞台の機会は無くなってしまったけど、近いうちに市村くんに会えると信じています。

まだ全然シゲアキさんと絡みきれてないし、一緒に雑誌とか出てないし、こやまさんに「主演のまさかどくん?かっこいいよね!!!」といってもらえてないのではやくその世界線が来ますように。頼む!

 

夏松竹!

引き続き松竹座長の予定!だったね!もし春も夏も予定通り過ごせる世界だったら、Aぇの夏はなんだったんだろうと知りたいような、知りたいです。

はやく松竹座長公演したい~~~~~!来春あるかな?????

 

なにわのひ!

お水で前髪ずっっとちょんちょんだったね、可愛かったけど。

私としてはドリアイブルーがドリアイブルーでドリアイブルーだった……

ロマネスクですっごい苦しくなったのもありますね、恋じゃん……

 

breakしそうですねん!

BreakThroughのまさかどくんすっげ~かっこいいんよね……

ギター弾いてるときのまさかどくんは暴れん坊さんで本能のままに身体が動いちゃってるみたいで楽しそうで大好きなんよね…

これがダンスでも見れるようになる日がきたら多分わたしは泣きます。

 

ドリアイAぇ公演!

シンデレラガール婚ホワラ婚からのサマタイ号泣

白衣装のまさかどくんが(も?)大好きなようで結婚しかしてなかった…会社で昼休みに観たのはまじでヤバい()

 

Zepp

知らん!(おい)

お呼ばれでなかったのは悔しいんだけど絶対かっこよかったよ……YouTubeの尺で死にそうやもん。

 

DIVER!

上島くん上目遣いわんこの反則技をかましててけしからんかったな。

わたしもグレーのスーツでお仕事してるよ!

 

ドリパビAぇ公演!

パリアホもBreakThroughも初めて生で見たね。パリアホは案の定死ぬ マモリさんは最高 あとは胸元開けながら出てくるんほんとやめて?死ぬど?ひっさしぶりにまさかどくんの投げちゅー浴びられて幸せでした。

 

他にも色々もっと結婚したし(?)お守りのちゅーとかあるし、なにわAぇとかNHKのやつ()とか24時間TVとかグレショーとかMステとかたくさんテレビでみれたし、パウチのキャンペーンもあったし、いろいろ楽しくさせてもらった。ありがとう!

 

コンサートなくて辛かったことばかり思い出しちゃうし、コロナさえなければと思うことはたくさんあるけど、こんな中でも1年まさかどくんのことが好きなおかげでこんなに楽しかったんだ!と思い返しました。

 

シュッとしたりむにむにしたり、黒髪にしたり金髪にしたり、前髪あったりなかったり、色々変わったけど結局いつも好きでした。 

 

 

ここからはちょっとだけまさかどくんへのお気持ちを。

まさかどくん、改めてお誕生日おめでとう。

そして、今もジャニーズのアイドルでいてくれてありがとう。

折角の機会なので、まさかどくんと出会ってからを振り返ります。

初めてまさかどくんを意識したのは2017年の兄組クリパ。

名前も存在も知ってはいたけど、あの日松竹座で直接会ったときになにかを感じました。

当時はまだ自担とは思ってなかったけど、言葉にはできない、でもなんか気になる。そんな不思議な気持ちになったのを覚えています。

あの日からまさかどくんは「気になる人」で、それが段々「好きな人」になっていきました。

正門くんを応援していて、悔しいこともありました。でもそんなときでも正門くんはいつでも格好いいアイドルで、ずっと好きでいさせてくれました。誰よりも自分がしんどいはずなのに、強くて、変わらずにいてくれてありがとう。そんな正門くんも大好きです。

 

担当とかじゃなく、ただ好きでいた期間が長すぎて、未だに今、正門くんが自担なこと、自担になったことを何とも言えない不思議な気持ちになります。

でも今すごく大好きで、自担の正門くんを応援できていることが幸せです。好きが底無し沼なんですがどうしたらいいですか?

 

私、まさかどくんがファンにくれる、ちょっと重い言葉がすきです。担タレでこっちもだいぶ重たいからさ、めちゃくちゃ嬉しいのよ。ただただ正門くんに幸せでいてほしい。それに尽きる。

 

正門くんにはすごく感謝しています。

あんまり正門くんにとっては嬉しくない理由かもしれないけど、好きなものを好きで居続けるのが難しくなって、ぽっかり空いてしまったわたしの心の穴を知らないうちにゆっくり塞いでくれたのは他でもなく貴方です。

たくさん幸せにしてくれてありがとう。

 

2年前、あれほど聴きたいと、もっとソロパートがほしいと願っていた正門くんの歌声を、今はすごく一杯聴けていて嬉しいです。

ダンスもどんどんカッコよくなるし、変わらずにギターは楽しそうに弾いてるし、キメのパートもしっかりやってくれる。

わりとしっかりしているはずが、ぽやもあざといのもバレてきたし、合ってるかは分からないけどAぇ! groupってホームができて、肩の力が少し抜けたのかなって、正門くんの屈託のない笑顔がみられて幸せです。

可愛くピースしながら「幸せでーすっ!」ってコンサート中に言っている正門くんをみて、同じかそれ以上に私は幸せで、応援していてよかった、応援できてよかったと思っています。

 

応援していてよかったと思ってもらえるアイドルになります!という正門くんだからこそ、正門くんがアイドルをやっていてよかったと思えるファンでありたいし、そんな環境を共に作っていきたいです。

正門くんの追い風になりたいです。

一緒に駆け上がろうね。正門くん大好きです。

出会えてよかった。末永くよろしくね!

一緒に歳を重ねていきましょう。

 

正門くん、24歳の誕生日おめでとう!!!!!!

だいすき!

 

2020.11.28

これはまだ担降りブログではない

 

これはまだ担降りブログではないつもりでかいているので担降りブログではないです。

 

 

グッバイ!!君の!!運命の人は僕じゃない!!!

つらいけど否めない!!!!でも!!!離れがたいのさ!!!!

ということで、まじでPretenderはここ2年分のテーマ曲でしたね。泣いたこともある。

 

 

 

何となくのイメージだけど、ジャニーズのグループはだいたい白ベースか黒ベースに分けられるのではと思っています。
嵐は白、エイトは黒、NEWSは白、KAT-TUNは黒、JUMPは白、キスマイは……微妙だな……セクゾは白、WESTは…虹色…。えびは…5色…。(分けられてないやんけ)
キンプリは真っっ白。スノはまだわからん。ストは絶対黒。
白と黒というか明度が高いか低いかっていうイメージなんだけど、そんな感じですね。

 

 

わたしが好きになったのは明度の低い丈くんでした。
ギラギラしてて、カッコよくて、強くて、目の奥が燃えてる感じ。
当時の立ち位置とか、関西Jr.の雰囲気もあると思うけど、メラメラギラギラしてて、そんな姿を好きになりました。

 

ことなにわ男子は明度が高い。めっちゃパステル。キラキラ。
嵐とJUMPを通ってきた人間なので(セクゾも手を出そうとしてるし)、王道キラキラは好きなんだけど、丈くんに関してはあの時明度の低い丈くんに心底惚れてしまったので、ずっと違和感なんだよね。

ドンエバ待ちしてたのにカモナなの!?!?みたいな困惑が永遠にあるし、わたしが好きだったのはギラギラメラメラゴリゴリだったんだけどなぁ……っていうあの時への恋しさみたいなものがずっとあって、しんどいです。
Funky、ないしは兄組にいる丈くんが大好きでした。


結局、昔の丈くんが好きだったってことなんだよね。衣装にスパンコールはつかないけど、かっこいい黒のジャケット着て、スパンコールに負けないくらいギラギラの瞳で踊る姿を観るのが好きでした。

爪痕残す気しかないし、いつでもオタク狩るつもりだっただろうし、なんか強かった。
後ろにいるけど、目で追いつづけたいと思わせる魅力があったし、そんな丈くんをかっこいいと思った。どこにいたって丈くんがセンターだった。


なにわ男子が出来たあと、梅芸(もしかしたらタイヨウかも)で出したファンレには、

どこにいても、誰といても大好きです

って書きました。
好きか好きじゃないかで言ったら、もちろん好きだけど、でもやっぱりしんどいのは2年経っても変わらなかった。

 

周りの友達が、なにわ男子に興味を持ち始めるのも、なにわ担がなにわ男子をまるっと抱き締めて楽しそうに応援しているのをみるのも、つらい。


どうしてこんなに冷めてるんだろうって自己嫌悪になるし、結局どこにいても誰といても好きって思ってた気持ちも勘違いだったんかなって、丈くんのことが好きという気持ちにもどんどん自信がなくなっていって切なくなってね… これはもはやアイデンティティの喪失といっても過言ではないので普通にしんどい。

 

わたしもFunkyにすら間に合ってないし、就活時期に焦ったり病んだりしたこともない新規だけど、でもなんかなにわ以降の人たちには負けたくないな…じゃないけど、なにわ男子の丈くんを好きになった人たちの熱量にファンとして負けたくないなと思っていたし、今も心の底では思ってるけど、実際にもう全く勝てない。まず勝ち負けでオタクするなって話だし、ファンは必ずしも熱量高くないといけないって訳でもないんだけどね。

 

 

久しぶりにテレビでみて(追わずともテレビに出てるのがすごい)、やっぱり好きだなぁ~かっこいいなぁ~とは思うけど、そこに今までのような燃えたぎる気持ちがなくて、潮時なのかなぁと思ったりもした。
でもね、昔のショータイムとかin大阪みると、最高だ!!!!!!ってタオルぶん回したくなるし、昔のまいジャニみたらいっそもう抱き締めたくなる(???)
好きになったあの頃の丈くんのことは今もまだ同じように好きなままです。

もう3年、でもたった3年しかオタクやってなかったんだなぁ………

とっても濃くて、楽しくて、嬉しくて、苦しくて、たくさん感情揺さぶられて、最高にオタクとして生きた3年間でした。

 

なにわになってから出会いたかったな、これにつきる。みんな羨ましいよ。


ただ本当に解釈の不一致なだけだから、今、なにわが好きなひととか、その気持ち、何よりもいつよりもなにわ男子としての今この時が、そしてこの先が一番大切だという気持ちを否定するつもりは全くないです。

ただそう思う気持ちと同じように、私がなによりも大切にしていて心揺さぶられるのは、過ぎた過去の姿と環境で、それをいまも心に大事に持ち続けているだけ。更新されないまま。

今はね、どこにいてもセンターって風には見えなくて、これが環境のせいなのか、私の気持ちが変わったからなのかはわからないけど、そのギラりとした強さみたいなんが足りてなくて、満たされない。

 

誰よりも自分のことを優先して欲しかった。自分が爪痕を残すことを優先して、その先に少しだけ関西Jr.への貢献があればいいと思ってた。

ちゃんと周りが見えるからこそ、それを自分のために使って欲しいとおもっていて。

なにかの、誰かの為に一歩引いて自分を抑えてほしくなかった。

自分のために戦っていて欲しかった。

同じ目線で戦える人といて欲しかった。

無駄にお兄ちゃんに、いい子にしないでほしかった。

誰よりも、なによりも、丈くんに一番輝いていて欲しかった。

なんもわかってない奴に自己中って言われるくらい。

どこも自己中じゃないのは私がわかってるしさ。

 

なにわができた瞬間、丈くんがお兄ちゃんになって保護者になっていい子になるのが見えた、だから嫌だったんだと思う。

なにも他のメンバーのスキルがないとかなんとか言うつもりはなくて、ただ、スキルがあろうがなかろうが、このメンバーだと丈くんが自分が引いて調整するんだろうな、オチとか返しとか、尻拭いはこっちにくるんだろうなって、そういうことするし、できるひとだってわかってたからこそ、自由に勝手にボケてて欲しかった。

 

わかってます。全部私のエゴです。

私の気持ちを押し付けているだけ。

それが嫌だったから2年頑張ったけど、どうもやっぱり無理だった。

 

丈くんが今大切にしているものを一緒に守ることはできないし、悲しいけどそれが私の好きだった丈くんを雲隠れさせた理由。

だからやっぱり離れた方がいいと思うんです。

害にはなりたくないからさ。

 

 

何度も言うけど、丈くんは本当に理想のアイドルでした。
本当に最高のアイドルだったよ。
ステージでの立ち居振舞い、最後列、見切れへも届ける姿勢。目標を達成していく姿。
加えて生き生きとボケるし、ツッコミもできるし、ネタまで書くし、お笑いと野球が好きなところ。

ギラギラしてて、かっこよくて、うるさくて、仕事人で、エンターテイナーな丈くんが大好きでした。

 

わたしの大好きな丈くんはちゃんと、今でも記憶のなかにたくさんいます。

そして、その本質は今も変わってない。


だからこそめちゃくちゃ悔しいけど、もう私は「いま求められているファン」ではないし、丈くんの力にはなれないから、 新しいファンの皆さんと、ちゃんとついてきてくれたファンの皆様と幸せになってください。

もう気持ちの区切りはほぼついてるけど、どうしてものプライドと名残惜しさとやっぱり未練があって、デビューするまではしんどくても「自担」の看板は下ろさないつもりなので、早く、もういち早くデビューさせてください……

平和にご隠居ライフ送りたい……

 

 

デビューのときには、

デビューおめでとう!いままで最高に楽しかったよありがとう!幸せにな!!!!

って本当の担降りブログを書いてきちんと成仏したい。

 

 

たったひとつ確かなことは

丈くんのファンでいられたあの頃、なによりも私は幸せだったってこと。

 

いままでありがとう は デビューまで取っておかせてください。

 

わたしが大好きだった丈くんと離れるんだから、責任持って、

 

なにわ男子、売れろ!!!!!!!

 

 

じゃあ次は本当の担降りブログで。

 

 

さよなら大好きな人

手越くんのお話。

最後の恋文です。

 

 

わたしはNEWSの手越祐也が大好きでした。

今でも戻れるなら、大好きだと思う。

 

この4人がこれ以上減ることはないから。

私の大好きなBBQ会で手越くんが言っていたこと。

いつだって嘘は言わない手越くんの、

あの時の真実の言葉。

なにも間違ってないし、誰も悪くない。

でもいまは苦しくて、再生できないや。

 

 

たくさん音楽活動したかったね。

そういうあなたをたくさんみてきた気がする。

 

でもジャニーズは、タイアップなしで曲を自由に出せる場所じゃない。

 

でもその分、たくさんサッカーのキャスターで曲を持ってきてくれました。

 

サッカーの曲はどれも力強くて、背中を押して貰えて、楽しい気分になれて、全部全部好きでした。

 

真ん中でキラキラギラギラ叫び歌っている手越くんが大好きでした。

 

4人のNEWSはセンターこそなかったけど、歌の軸はずっと手越くんだったと思っています。

手越くんの力強い歌声と、ゾーンにはいると気持ちよすぎるほど伸びる高音。

それを軸に、

上も下もハモりもなんだって出来て、強くても少しだけ鋭い手越くんの歌声を優しく包み込んでくれる圧倒的仕事人の増田さん。

めちゃくちゃに格好いいオク下で全部の土台になるこやまくん。

メロディのカバーも、綺麗なファルセットもあって、最近は上手い下手を越えて手越くんと張るくらい''強い''歌声を出すシゲアキさん。

 

4人のハーモニーが大好きでした。

これ以上に過不足なく、心が満たされる音楽はもう会えないかもしれない。

 

 

そんな唯一無二のNEWSのメンバーの、手越くんが好きでした。

かけがえのないあなたを愛しています。

 

 

わたしがキュンって手越くんにときめき始めたのはEPCOTIAから。

意外と遅いんだよね。手越くんに恋したのは一番最後だった。

客席に見せる笑顔がかわいくてかわいくて。

本当に純粋な心がそのまま出てたんだ。楽しくて、愛しくて、この空間が、心の底から本気で大好きなんだなぁって。

あんなに妖精さんか天使みたいなアイドルいるんだって、手越くんってこんな赤ちゃんみたいな顔するんだって、かわいくてかわいくて大好きでした。

もちろんだけど、コンサートの手越くんはテレビの手越くんとは全然違って。

自惚れじゃなくあれは、私たちしか知らない顔だった。

幸せだったなぁ。

 

本当に手越くんのことが大好きでした。

 

NEWSはね、4人とも本当に大好きでね、幸せなんです。

自担はこやまくんだけど、同じくらい増田さんもシゲちゃんも手越くんも大好きで、お仕事決まると嬉しくて、誰かに褒められると嬉しくて、ありがとうも愛してるも大好きだよも、誰からもらってもおんなじくらい嬉しかった。

そのくらい一人一人が大好きで、一人一人を愛せて、たくさん幸せでした。

 

本当に一人一人それぞれを自担くらい大切に思ってた。

 

 

でもそれはNEWSのメンバーだったから。

 

 

 

 ごめんね。

NEWSの看板を背負っていない、手越くんのこと、いままでと同じように好きではいられないし、応援できません。

 

そもそも私は手越くんのファンじゃないから、手越くんには見えてない範囲の人間なんだろうなぁって、最近の動画の言葉の端々から感じてしまったことがあります。

 

彼もまた、NEWSであるときはNEWSのファンと、手越祐也のファン、どちらもを愛してくれていたけど、

もうNEWSではない手越くんは、手越祐也のファンを大事にしていく。なにも、当たり前のこと。

 

わたしに残されたのは、手越祐也のファンになるかならないかの二択。

 

 

いまは、手越くんのファンにはなれません。

 

 

それが、私の答えです。

 

 

 

でも、本当に大好きだった。NEWSの手越祐也が。

それは紛れもない事実だし、今でも好きだし、たくさん感謝してる。

 

これからの手越くんを主体的に応援できない、追いかけないという気持ちが、手越くんのことが大好きだったことをなかったことにしてしまうみたいに感じられてしまうのがなんとも嫌で、悲しくて、切ないから、最後にラブレターを書きました。

 

 

私は手越くんが大好きだったよ。

 

 

だから、追いかけなくてもわかるくらい、元気に楽しそうに、幸せそうに、こっちが悔しくなって、嫉妬しちゃうくらい、腹立つくらい自由に生きて、大きくなって、たくさんの人を幸せにして、手越くんも幸せになってね。

 

 

 

 

いままでありがとう。

 

 

 

 

 

大好きな君は、いつも想い出の中に。

 

 

 

いい子わるい子選手権

 

 

Twitterランドで見つけたやつ、軽い気持ちで始めています。

自担にいい子と言われたいか、悪い子と言われたいかってやつ。

 

松本潤 「悪い子だなぁ」

片頬上げながら言ってほしいですよね 

おっきな目で真っ直ぐみつめて言ってきますね

 

小山慶一郎「悪い子だなぁ」

一瞬の困り眉と、その後の目の色のギャップで死にたい

 

・増田貴久「ん、いい子。」

増田さんには褒められたいんです。めちゃくちゃ声が甘い。(私の匙加減)

 

加藤シゲアキ「困った人だなぁ」

すみません良い悪いの枠を秒速で越えました。断然困らせたいですね。

 

西畑大吾「…よくできました。」

なにとは言わんが褒められたい。

 

・佐野晶哉「困った人ですね」

佐野くんには呆れられたいんだよね。おねーさんだけど精神的には頼らせて欲しい(?)

 

・小島健「悪い子やなぁ」

って言ってるのを見たい。年下の女の子に。第三者目線でしか考えられんかった。

 

・福本大晴「悪い人ですね」

っておねーさんに言ってるのを見たいですね。第三者目線です。叶わぬ恋みが強い。絶対切ない目してる。

 

末澤誠也「後悔しても知らんで」

末澤くんの心にはわたしじゃない人がずっといるの知ってるけど、それでもいいから私は末澤くんが好きだよ…?ってなってます。

 

 

・正門良規「俺そんなええ奴ちゃうで」

趣旨変わったけど言って欲しい。そういうオファーください。これたぶん8話のラスト10分。次週予告で大体結果わかってしまうやつ。かなしい。

 

藤原丈一郎「なかったことにするん、なしやで」

ただの一言妄想大会になってるけど言って欲しい。

覚悟決めたい(?)

 

 

 

なにこれ状態だけどいまの見解はこちらですね。

気が向いたら更新しよ。

 

'20卒のジャニオタ就活備忘録

 

マシマロ来てたので、就活についての備忘録をぼんやりと思い出しながら書いていきたいと思います。

 

が、インターンも行かず、2月までなにもしてなかった就活ガチ勢とは程遠い人間なのであまり参考にはならないかな…

半分現場録にもなりそうです(笑)

 

 

私の就活におけるスペックは、以下の通りです。

・北海道在住

・国公立大卒

・資格は運転免許のみ

 

 

就職先への希望条件

・営業職

・基本土日休み

・関東もしくは関西 (((絶対)))

・インテリア関係を中心に、他の興味ある業界もちょいちょいみるかな~

 

 

 

と、こんな感じ。就活も遠征勢ですね。

 

 

・2月

業界研究という名の合説(×2)に行く。

その後、その説明会で出会った会社の1Dayインターン(兼 単説)に行き、そのままトントン拍子に4月の始めには内定をいただきました。(しかし、関東に支店のある道内企業というだけ、配属先は不明)(なので後々お断りすることになる)

早期内定をひとつ持っておけたという安心感は大きかったですね…

 

 

・3月

本州就職志望のため、東京で開催される合説に参加。

(あわせて林翔太くんの舞台を観劇)

そのなかで1社、エントリーすることに決めました。(落ちたけど)

そのままの足で夜行バスで大阪へ向かい(主目的は春松竹)、単独説明会を2社ほど受ける。

そのなかで1社(お祈りAとする)、エントリーを決める。(お祈りされました。)

 

 

・4月

(Aぇ! グローブ座に当選)

その前後の日程で単独説明会を開いている会社を数社ピックアップする。

結果、大阪で1社(大阪Aとします)と東京で2,3社(曖昧)の単説へ。

尚、大阪Aで内定(5月後半)をもらい、現在の就職先となります。

東京の1社(東京A)もエントリーし、内定をいただきました(5月後半)が、お断りさせてもらいました。

 

4月~5月はほぼ毎週、月の半分くらいは道外に行ってました。(面接やら説明会やらいろいろあった)

 

・5月

4月に説明会に行き、大阪Aと東京Aの面接に東京へ

(現場のない遠征にしんどくなったので、キスマイの東京ドームにちゃっかり参戦)

中旬に大阪Aの最終面接で大阪へ

その翌週お祈りAの2次面接で大阪へ(ここでお祈りされます。)

 

お祈りAが落ちたので、第2希望だった現在の会社に決めさせてもらいました。

 

・6月,7月

リューーーーーーーーーーーン!!!!!!!(と三婆)(東京、福岡)

(いらんのに書く)(たのしかったので)

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで就活終わりました。参考にならんね。

とりあえず、

①興味のある業界を決めておく(わたしならインテリア、内装系)

②現場の前後で単独説明会を探す

 

この2点でやってました。(ひどい)

 

最初から業界が絞れているなら、絶対に合説より単説のほうがいい

(合説行っても結局単説に行かないと選考に進めないので)

合説はそれこそ、自分がどこに興味があるのか、どういう仕事が向いているのかを、各社の説明を聞いて比較しながら考える場所って感じなので、そこがはっきりしているなら、バンバン単説詰めたほうが効率的だと思います。

 

就活も現場も遠征になるので、ある程度限られた条件のなかで就活ができたのでやりやすかったのかも知れないなぁと思ったりもしますが、まじで、希望の会社の説明会とか面接の日程被ったりするからね……そういう時はどうしたらいいんだろうね……

 

ちなみにSPIは全く対策しなかったので、参考にしないでください。

ちなみに弊社はテストよりも適性審査(?)性格診断的なほうを優先…というかそっちしかみてなかったらしい🙄

 

 

 

面接に関しては、

「自分のペースに持っていく」

これがわりと大切かなぁと思いました。

 

企業も「人」をみてるので、ここで素を出して、落とされたなら、そもそもの会社の「色」と自分の性格が合わなかったんだろうなぁと諦めもつきます。そういう会社だったら、もしそこに就職できてても窮屈だったかもしれないじゃん?

 

あと、基本的には履歴書やES、自己紹介書から話を広げていくので、自分がリラックスして話せることや、自信を持って説明できることを前もって書いておくことが自分のペースに持っていくコツかなぁと思います。

 

 

ちなみにわたしは学チカはアルバイト(めちゃくちゃ頑張ってたし、頭使って働いてたので)

プラス趣味特技の欄で積極的にジャニーズの話を書いていました。(紙面ではコンサートや観劇という言葉で濁してましたが、面接ではすぐにジャニオタカミングアウトしてました。大抵どういうジャンルが好きなの?と聞いてもらえるので。)

 

ただし、ジャニーズが好きであることを白状するだけで終わってはいけません。

私の場合、遠征の経験から得たもので自分をアピールしていました。

 

 

遠征をたくさんする ということは…?

 

→見知らぬ土地でもちゃんと目的地に到着できる

→フットワークが軽い

→バイタリティー高い

→(Twitterで知り合った)初対面の人とも楽しく話ができる

→(課題やアルバイトと現場の調整等で)スケジュールの管理が得意

→交通手段や宿の確保の決断がはやい

 

という、仕事に役立ちそうな長所に話をうまく繋げていくことを前提に、オタクゴトを積極的に記入していました。(上記の事項を多少ESの趣味欄にも反映させておくことで、面接官に掘り下げてもらえるように書く)

 

なんせオタクゴトは自信を持って楽しそうに話せるので!あと自然に笑顔が出てきます!素敵!!!

 

あとこれは私だけだと思いますが、あの藤原丈一郎のオタクで担タレ(と言われることが多い)なので、面接なんか無敵じゃあ!!!!!と思いながらやってました。まぁ心臓ばっくばくでしたけどね。

 

 

そんなこんなでわたしの就活は終わりです。

売り手市場に甘えたゆとり就活なのであまり参考にならないかもしれませんが、とりあえず備忘録ってことで。

面接は楽しんだもん勝ちやで~!わたしはわりと楽しかったです😊 話したい話ができるので(まぁそういうESにしてたからなんだけど)

 

 

終。